(今年度は終了いたしました。)家庭用生ごみ処理容器等購入費補助金交付制度について
みなさんが毎日出しているごみの約90%は可燃ごみであり、このうち生ごみが約8%を占めています。可燃ごみを環境センターで焼却した後の灰は、他市町村内にある最終処分場に埋立をお願いしています。これらの施設への負担を少なくする必要から、ごみ減量、資源化を推進していくために、生ごみをたい肥化する「生ごみ処理容器等」の購入にかかる費用の一部を補助しています。ぜひ、この機会に補助制度をご利用下さい。
予算残高
令和8年度家庭用生ごみ処理容器等購入費補助金の予算残高についてお知らせします。
| 予算額 | 予算残額 | |
|---|---|---|
| 1,800,000円 | 0円 | |
※今年度は終了いたしました。
交付対象
・ 令和8年4月1日(水曜日)以降に購入したものが対象です。
・ 中古品およびオークションで購入したものについては対象外です。
家庭用生ごみ減量化機器(電気式生ごみ処理機)
補助台数
1世帯当たり、5年ごとに1台まで(令和4年度から7年度に同補助金交付を受けていない世帯)
補助額
2万円を上限に、購入金額の2分の1(100円未満切り捨て)
家庭用生ごみ処理容器(コンポスター)
補助個数
1世帯当たり、年度内に2台まで
補助額
4千円を上限に、購入金額の2分の1(100円未満切り捨て)
